2008年6月17日 (火)

木製の物置について

苗が入っていた、背の高い段ボール箱が今のところの農具格納庫。
そろそろ、よれよれになってきたし、雨がかかれば鉄はさびるので、小屋は無理でも物置を考えたいです。

風景を壊したくないので、目立たない木製がいいです。
ネットで、見ていて、普通の価格で出ているのはアイリスオーヤマと、ニッセンぐらい。あとは、ガーデニング趣を前面に打ち出しした高級そうなものしか、見つけることができませんでした。

ここは、ひとつインパクトドラーバーを買った方がよいのかもしれないと思ったり。
何しろ電気もない場所なので、ウチで材料を準備したとしても組み立ては現地。
夏の間悩んでみます。

セルフビルドの本などを見ていると、物置、小屋から始まり、繁茂増殖と云った風に建物が延びている方もいて、私も早くその仲間入りを遂げたいものです。

したの方の土地の方も、冬の間作業していた小屋がどうやら出来上がったらし。
さらにそのしたの方では、家と見まごうばかりの小屋が、やはり冬中かかってでき上がっていて、みなさんのやる気と技量には感心しきり。

実は、遥か下の方の住居や、遠い横の方の一部に電線がきている所もあります。
電気のきている側には、比較的大きな小屋。電動工具使えますもんね。
先日帰り道に、下の方の電線を眺めていたダンナが、「光もきているんだ」とのこと。

小屋の住人たちは、意外と快適なネット環境!?

私も小屋があって、電気とネットがきているなら、アクアクララでも置いて、そこで何でもしたいな。
ウチの場合、先に小型発電機か、、、!?
そのようなものは家には置けないので、やはり先に小屋がいるのか。
ニワトリ卵。

あれこれ夢想しているうちが楽しいんですよね。